PCMAXで知り合った36歳人妻・熟女との体験談を赤裸々に報告します

出会い系を利用したのは2度目だ。

1度目は大学生の時だった。
散々な結果で待ち合わせ場所に相手がいたのは幸いだったが、うまくホテルに誘う勇気も裏技も無く、居酒屋で飯を奢ってそのまま解散した。
俺は自信喪失し、出会い系にも良いイメージがなかった。

そして今は社会人。
もうすぐ30歳になる。
流石にいろんな経験を積み、変な相手に騙されたり、ホテルに誘えずオドオドする様なことは無くなった。

2度目の利用で出会えたのは人妻だった。
俺の二つ上のお姉さんで、とにかく胸がデカかった。
メッセージのやり取りの時点で何度かエロ写メを送ってくれたが、胸だけで抜けるくらい良かった。

人妻はヒトミと名乗っていた。
ヒトミは専業主婦で、旦那は一回り以上年上らしい。収入はいいがかなりの激務で一緒にいられる日などほとんどなく、それを誤魔化す様に彼女にお小遣いをくれるらしい。

「実はあの人、EDなんじゃないかな」

ヒトミがそんな風にメッセージでボヤいていた。

「もうしばらくやってないの?」
「まじで4ヶ月やってないよ」
「4ヶ月ってもうレスじゃん!」
「やばいよね。女として色々失った気がする」
「俺で良ければいつでも貸すよ」
「じゃあ今週の土曜日は?」

冗談のつもりだったがヒトミは本気だった様で、この流れで本当に会うことになった。

待ち合わせにいたヒトミは写真よりぽっちゃりしていたが顔は可愛かった。
なによりニットから突き出る巨乳に目が行った。

まっすぐホテルに行きたいくらいだったが、そんなにがっつく様な歳ではないし、もう少し着衣巨乳を楽しもうと個室のバーに行った。ら

なんとヒトミは元バーテンダーをしていて、カクテルの種類にめちゃめちゃ詳しかった。
好きな味や雰囲気を伝えると俺好みの酒を教えてくれる。

エロ目的で会ったとは思えないくらい盛り上がり仲良くなってしまったが、日付が変わるくらいの時間が近づくとヒトミが「今夜、貸してくれるんだよね?」と誘ってくる。
俺はもちろん了承した。

流石に人目が気になるのでタクシーで移動した。ヒトミのブラはバーのトイレで外してもらっていたので、タクシー内でツンツンしてセクハラしてみたが嫌がるそぶりはなかった。

ホテルに着くなり、もう我慢ができずニットの上から巨乳を揉みしだいた。

「あ、ん…! いきなり、だめだって! シャワーとか…」
「ちょっとだけ……。やばいよこの胸、興奮する…」
「あっあっ…」

ニットをまくり上げるとボロン!と勢いよく巨乳が出てきた。
少し垂れているが十分に形は綺麗で、乳首もピンク色だ。色白の肌に透ける血管がエロすぎる。

そのまましゃぶりつきたかったがヒトミがシャワー浴びないと絶対に嫌だというのでぐっと堪えてシャワーを浴びた。
サービス精神旺盛な瞳は胸にボディソープの泡をつけ、背中を洗ってくれる。ふわふわの胸と、ヒトミのニヤニヤする顔だけでバキバキに勃起した。

ベッドに乗るとすぐ俺はヒトミを押し倒した。やっと乳首にキスをすることができた。
舐め回し、時々強く吸い、硬くなった乳首を再びなめる。

「やだ、おっぱい…ばっか…!」
「こっちもして欲しいの?」

ヒトミのあそこを触るともうぐちょぐちょに濡れていた。
胸を舐めるのはやめず、手を伸ばしてヒトミのクリを優しくコリコリといじめる。
足をバタバタされるが無理矢理いじっていると「あっ!い、いく…!」とヒトミが体をびくんと痙攣させる。

エロい女だなあと思っていると、ヒトミははぁはぁと息を吐きながら起き上がり、なんと俺の上に乗っかって挿入してきた。
騎乗位で動きまくるヒトミの巨乳は壮観だった。

時折、俺が突き上げると「ああん!」と声を上げてヒトミが感じる。
胸もぶるんっ!と大きく揺れた。

余程セックスがしたかったのか、ヒトミはガンガン動いて一人でいってしまった。
俺も限界が近かったので正常位になり、ヒトミを押し倒して奥を突きまくり、中に出した。

ヒトミとはその後も付き合いがあり月に一度は会っている。
ただ新規開拓もしたいところなので今は別の女とメッセージ交換をしていた。

次はジム通いが趣味の年下OLを狙っていて、ムチムチなヒトミとは違う抱き心地を想像しては息子を反応させている。